利益追求は後ろめたいことでも、やましいことでもありません。懸命に部署部署でコストを省き、利益を追求することは、社会を良くする原動力となり、当然「我々の物心共の幸せ」に直結していきます。
もっと一人一人が努力して、コストを抑え、利益を追求しましょう。日々の一人一人の利益追求の努力なくば、会社は必ずや衰退してしまい、なんら社会の役には立っていかず、「我々の物心共の幸せ」も遠のいていってしまいます。
負けてはならん。この計画を、この目標を、この案件受注を必ずややり遂げるんだという、強く持続的で激しい心を持ち続けて下さい。
ダメかな?ダメかも?と思っていてはなりません。ビジネスをすることは、ある意味戦いなのです。
負けられない、いや、負けてたまるか!という情熱(パッション)が、常に我々の心の中に必要なのです。